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植物工場三重拠点の実習用ハウス、実証用ハウス(トマトイチゴハウス、イチゴハウス)に「アグリmoぐっぴー」が5台、「ドライFAN」が2台採用されました! これから専門家による厳密な実証が開始されます! 結果が楽しみです!
メロン栽培用のスリークォーターハウス(約50坪6棟)に55ツインを1台ずつ導入。ダクトを併用したことで温度分布に問題ない上、年間30kL以上の重油削減効果があります!
イチゴ生産者様が、シイタケ生産者様が、ホウレンソウ生産者様が、農業高校の先生まで、寒冷地の北海道でアグリmoぐっぴーシリーズの良さを体感していただいています!!
室内の冷却に使用しています!! 「水洗いできる」ので、付着した胞子が取りやくていいです!
牛舎の湿度が10%低下しました!
効率の良さで選びました!
カタログにたがわない性能でパワフル!さらに追加導入したいですね!
顕熱熱交換除湿ユニット「ドライFAN」の実績データをグラフ化しました。
実感できるほど湿度が低下し、灰色カビ病がなくなりました!!
加温機の稼働が少なくなったと実感。別ハウスにも購入いただきました!
導入してから、12月の灰カビもボトも心配なくなりました!
花の売価が2割アップ!品質の向上に市場の方もビックリされています!
「夜、電源を入れっぱなしにして帰り、翌朝来てみたら、 いつもより乾燥していた。」
四隅の室内機を循環方向に設置し、 COP向上と外周保温を狙った画期的な設置例
ボイラー加温機とのハイブリット運転を目的にした設置例
架台設置で室内機本体を高所に設置した例
加温機とヒートポンプの相互補完運転(併用運転)の一般的な設置例
加温シーズン以外は、屋外(半年は露地栽培)に対応可能
ハウスは3棟あり、全体で65a、ほかに露地栽培も1haほどの規模があります。
1,000平方メートルのハウス2棟でコチョウランを栽培しています。「大輪で白色」の品種にこだわり、毎月1,200株を育てています。そのうち1棟に「アグリmoぐっぴー」3台を導入しました。
親子2代にわたり、100坪の培養舎7棟と発生棟50棟のハウスで菌床シイタケを栽培しています。今秋、地元の大栗電機の紹介で2棟に「アグリmoぐっぴー」3台を導入しました。
約650坪(2,150m2)のハウスで、メロンを周年栽培。そのうちの1棟(1,000m2)に「アグリmoぐっぴー」を4台導入しました。